2025.10.31

店長の休日に起きた出来事!

みなさんこんにちは!

BUNNY十三店店長のオダです!

店長オダ実は先日無事に29回目の誕生日を迎えることができお祝いで福原のソープを友達に奢ってもらってきました笑

風俗店の店長だからこそやはり他店の調査も大切だとは思うのですが行く機会が少なく、今回はお客様目線ということで良い経験をさせてもらったのでそちらを勝手に記事にさせてもらいます!

お祝いというより社会見学的なみたいな感じになってますが、最後まで読んでもらえると幸いです!

▪️そもそも福原のソープとはどういった所!?

まず福原というのは兵庫県神戸市の中心部にある関西屈指のソープ街です!

最寄り駅は『JR神戸駅』または『高速神戸駅』で駅から歩いて5分~10分ほどのところにあります!

十三からも意外と近くて電車で40~50分ほどで行けます!

昔から日本三大ソープ街の一つとして有名で、関西では『ソープと言えば福原』と言われているほど歴史のあるエリアだそうです!

街全体が少しレトロで昭和の面影を色濃く残しているのも特徴

細い路地の両側には看板が並び、夜になるとピンク色のネオンが一斉に点灯。

初めていく人はちょっと圧倒されるかもしれませんが『大阪の十三』と『神戸の福原』どちらも昔ながらの下町感があって、どこか共通点を感じる場所でもありますね!

ただ雰囲気はまったく違っていて十三はアットホームで人情味なエリア、福原は格式のある風俗街といった印象ですね!

▪️実際に行ってみた感想

今回は店名の方は書けませんが老舗のお店を選んで行ってみました!

高級店?と言われるのか分かりませんが料金形体も高く80分のコースで45,000円の金額で少し高い気もありましたが奢ってもらうとのことで気にせず突撃(笑)

まず受付のスタッフさんがとても丁寧で、言葉使いや姿勢なども含めて高級店らしいものを感じられ

とても良い印象でしたね!

外観は少し古く、建物自体にも年季を感じ、正直少し汚れているなと思う部分もありましたが、嫌な感じは感じられないぐらいでむしろ昭和の風情が残っているなという印象ですね!

いざ女性を選んで待つこと10分ほどでご案内!

女性の印象は少しぎこちなく疲れているような感じってのが出会った時の印象で少しがっかり感が出てしまいました。

お部屋に入るとすぐに『りんごを食べていいですか?』と話してきて一緒に食べたりするようなシュチュエーション?なのかと疑問に思いながら『全然大丈夫だよ』と返答すると女の子が『食べるタイミングなくてお腹空いててん!』

と言いながら1人でご飯を食べたりと『この時間は何の時間?』と思いながら食べ終わるのを待っていました

食べ終わってから少し雑談をしてからプレイ開始

軽く舐めて挿入する流れで雰囲気や奉仕心などなく、かなりの作業感が出ており良さが全く感じられないままプレイが終わりました

その後も女性の話ばかりで80分で入りましたが1時間もたたないで帰ることにしました!

正直がっかりすぎる気持ちが強すぎましたね!

▪️行ってみて感じたこと!

今回に関しては自分の中では完全な『ハズレ』ということでした。

実際に行ってみて改めて教訓できたことは『金額が高い=満足度が高い』ではないということ!

どれだけ高級感があっても、やはり最後はに残るのは人何だと改めて感じました!

お客様が求めるものは人それぞれだとは思いますが技術や見た目とかではなく『心のこもった接客』や『一緒に過ごす時間の温かさ』

この2つが必須なんですね!

BUNNY十三店では、そういった部分を大事にしているからこそ、女の子たちの自然な笑顔や会話が魅力に繋がっているのだと再確認できました!

お客様目線で体験したことで『BUNNY十三店の女の子の良さ』や『お店の雰囲気づくりの大切さ』改めて感じることができて色々と考えるきっかけにもつながり良い経験ができました!

これからもお客様にも『また来たい、会いたい』と思ってもらえるような体験ができるようにお店作りをしっかりとしていきます!

今回は『残念だった結果』でしたがまた遊びに行って良かったところなども記事にしていきますね!

以上オダでした!