【スタッフ紹介】受付スタッフ・マツさん|再入社の理由と仕事のやりがい

バニーでは、お客様に心地よい時間を過ごしていただくため、日々スタッフ一丸となって店舗を支えています。
今回は、受付業務を担当する松村さん(通称マツ)にお話を伺いました。
バニーでの仕事や大切にしていることについて、ぜひご覧ください。
バニーで働くことになったきっかけ
松村さんは、元々グローアップグループで勤務していました。
その後、一度退職したものの、スタッフとの関係は続いていたそうです。
そんな中で山田副部長から「戻ってきたらどうだ?」と声をかけられ、バニーで再び働くことを決めました。
「もともと会社に対して愛着があったので、戻ることには抵抗がなかったですね。それに、前に一緒に働いていたスタッフとまた一緒に仕事ができるのも嬉しかったです。」
現在は研修社員として受付業務を担当し、お客様をお迎えする役割を担っています。
仕事で大切にしていること

松村さんが仕事をする上で特に意識しているのは、“楽しむこと”と“清潔な環境を保つこと”です。
「毎日の業務が単調にならないよう、自分自身が楽しめる工夫をしながら仕事をしています。同じ作業でも、新しい視点を取り入れたり、効率的に進める方法を模索したりすることで、新鮮な気持ちを持ち続けることができるんです。」
また、店内の清掃にも力を入れているとのこと。
「自分の働く場所でもあり、お客様・女性キャスト・スタッフが気持ちよく過ごせる場所でもあるので、常に清潔な環境を維持するよう心がけています。キレイなお店って、それだけで気分が上がりますからね!」
松村さんの趣味・特技

オフの時間は、読書や映画鑑賞を楽しむことが多いそうです。
「基本インドア派ですね。映画や本は、リラックスしたいときに欠かせません。特技は…やっぱり掃除ですかね(笑)。掃除が得意なのも、日々の業務に活かされていると思います。」
また、松村さんが大切にしている言葉が、明石家さんまさんの名言。
「後悔しても、またそれがええねん。後悔が楽しいねんな。」
「この言葉は、後悔も含めて人生を楽しむことが大切だという意味だと思っています。何か失敗したとしても、最後に笑って過ごせたらそれでOK!という気持ちで日々を過ごしています。」
松村さんからのメッセージ
「はじめまして、マツです!
僕は一度会社を退社しましたが、戻ってきた時、皆さんが温かく迎えてくれました。今は十三バニーで勤務していますが、スタッフの皆さんは優しい方ばかりで、親しみやすい人たちが揃っています。
十三はあまり来たことがない人も多いかもしれませんが、下町情緒あふれる賑やかな街です。商店街も活気があり、歩いているだけでも楽しいですよ!
もし十三に来て、僕を見かけたらぜひ声をかけてください!すぐに反応します(笑)」
まとめ
今回は、受付業務を担当する松村さんをご紹介しました。
バニーでは、スタッフ同士の雰囲気の良さやお店の温かさを大切にしながら、皆さまが安心して楽しい時間を過ごせる空間作りに努めています。
松村さんも、受付業務を通して、お客様に快適な時間を提供することを心がけています。
清潔な環境づくりや温かい接客を大切にし、笑顔あふれる空間を演出しています。
十三にお越しの際は、ぜひバニーへお立ち寄りください!



